賢威2.0のレビュー・口コミ情報
「賢威」で上位表示されました!
私の賢威テンプレートで作成したサイトが狙ったキーワードでYahoo!検索で上位表示されました!サーバーにアップロードしてわずか10日目のことでした。人生初の上位表示で嬉しいです。(本当の話ですよ。念のため)
ちなみにGoogle検索でもまあまあ上位に表示されています。嬉しいですね。
私みたいなサイト初心者が厳しいHTMLチェッカーでも100点を出すことが出来ました。これは自分独りでは無理だったと思います。
賢威の実力を身をもって知りました。ちょっと自信が付いた気がします。
皆さんにも賢威の実力を知って貰おうと思ってご報告いたしました。私も賢威を使い初めて日が浅いのですが、賢威のSEO理論は本物だと実感。
初めちょっと難しくても地道にやれば結果はでるんですね。これからも頑張れそうです。
賢威の詳しいレビューは以下からご覧ください。
ご訪問ありがとうございます、賢威の本音レビューの駒子です。このサイトでは賢威を実際に購入した人しか分からない事を出来るだけ詳しく、書けるところまでレビューしたサイトです。
例えば賢威のサポートフォーラム……購入者しか入れませんよね。「賢威作者の松尾さんも書き込んでくれる」という噂も本当か分かりません。でも私は毎日サポートフォーラムを見ていますので知っています。
賢威のSEOマニュアルの目次は賢威の公式サイトにも出てます。でも具体的な内容は賢威を買うまで分からないですよね。
そこで私が皆様の知りたいところを出来るだけ詳しくレビューしようと思います。
ただし、著作権などありますので、書ける範囲でです。賢威の規約違反になったら困りますからね。
上のリストのあなたの知りたいテーマからお読みください。
このサイトは賢威3.0のテンプレートで制作しました。実を言うと普通のWEBサイトを作ったのはこれが初めてです。(ブログはあります)
賢威のテンプレートを使えばサイトビギナーでも、このようなキレイなサイトが作れます。…とはいっても私がやったことと言えばほとんど文章を書いただけですけどね。
私は自分で賢威を買ったら、良い商品であっても悪い商品であっても真面目に詳しいレビューを書いてみようと思っていました。
このサイト、賢威の本音レビューが購入を迷っている人の参考になるレビューになれればいいなと思います。
賢威2.0を購入した私の理由
私が賢威を購入した一番の理由はSEOに強いWEBサイトを早く簡単に作りたかったからです。
私がインターネットで初めに作ったのは無料ブログで、その後MovableTypeでブログも運営するようになりました。最近、検索エンジンがブログフィルタなどを導入するなどの動きがあり、普通のWEBサイトも運営した方が良いのではないかと思うようになりました。
初めは自分でホームページビルダーなどでサイトを制作しようと思いました。MovableTypeなどのブログ運営で多少HTMLタグや、CSSについて勉強しましたので普通のサイトもすぐに作れると思いました。
しかし、その考えが甘かったことに気がつくのに時間は掛かりませんでした。
サイト制作にはサイト制作の知識が必要です。簡単なHTMLとスタイルシートの知識だけでは良いものを作るのは難しいし、時間が掛かりすぎる。しかもSEO等も考慮した作りにしなくてはなりません。SEOの知識も足りないと考えていた私には独りで1から作るのはハードルが高すぎると感じました。
そこでテンプレートなどを利用したり、優れたWebコンサルタント、SEOコンサルタントの力を借りたら良いのではないかと考え、自分に向いている物を探す事にしたのです。
賢威2.0は情報商材ではなくSEO対策教材
賢威を購入したのは、私の苦手な情報商材の専門ASPからです。
ホームページを1から独りで作るのを諦めて、テンプレートなどを探していた私は賢威にたどり着いたのですが…。
SEOが学べてホームページのテンプレートが付いている賢威は私にぴったりの商品だと思いました。
でも噂によると情報商材は本当に玉石混合の世界のようで、役に立つ情報から詐欺同然の物まであるそうです。それを見抜ける目が自分にあるのか分かりませんので容易に買うことは出来ないなと思いました。
この頃は賢威のことを普通の情報商材だと思っていたんですよね;
しかし、賢威の公式ページを見て考え方が変わりました。シンプルでキレイなサイトだったからです。私がいつも好んで見るような、普通のサイト(良い意味で)に感じました。賢威というテンプレートを使えばこんな風にキレイなサイトが作れるかもしれないと思いました。
さらに決定的だったのは、賢威の作者の松尾さんが賢威は情報商材ではなく、SEO教材だと言っていた事です。SEOの知識も豊富とはいえない私は、SEOとホームページ制作(HTMLやCSS)を学びながら、自分のサイトも作れるという賢威を買わない手はなかったのです。